2014年10月13日月曜日

フィリピン留学でワーキングホリデーの準備をしよう!!オーストラリア、イギリス、カナダ

こんにちわ。
ワーキングホリデーが決まったけど、ちょっと英語力が心配・・・でも英語を使う仕事に就きたい!!!
オーストラリアやイギリス等でワーキングホリデーをする予定の方が誰しも思うことでしょう。



そこで、ワーキングホリデー前に留学してみてはいかがでしょうか?
近年オーストラリアやイギリスでのワーキングホリデー前にフィリピンで留学する方が増えています。元々英語が話せる方でも、ちょっと予習といった感じに留学をしています。

なぜ、フィリピン留学なのでしょうか?



・マンツーマンのため中身の濃い授業を受ける事ができる
・フィリピン留学ならばワーキングホリデーのためにコストを抑えて勉強ができる
・これからワーキングホリデーへ行く人に会うことができるかもしれない
・逆にワーキングホリデーを終えて勉強し直しにくる人もいるため、情報を聞けるかもしれない


このような理由からフィリピン留学が選ばれています。
ワーキングホリデーでは学校へ通うことも、仕事をすることも許可されています。そのため、英語の環境に慣れるためと友達作りのために学校へ数ヶ月通ってから、仕事を見つける方もいます。しかし海外で働けるチャンスはあまりありません。せっかくなら勉強は先にしておいて、仕事をした方が今後の人生のために多くの経験を得られるでしょう。



とは言え、英語ができなければ仕事が限られてしまいます。英語を話さなくてよい仕事でよければ別の話ですが・・・もちろん英語を必要とする仕事の場合、英語を話せない人より英語を話せる人を雇います。

オーストラリアやカナダでワーキングホリデーをする方の多くが英語を使える仕事に就きたいと思っています。そのためにはやはり英語の勉強を先にしておくことです。そこでフィリピン留学をする方が増えているんですね。ちなみに、ワーキングホリデーに行く前に約2~3ヶ月フィリピンで留学をしている方が多いです。



ここで、これからワーキングホリデーをしようと考えている方に1つ語学学校をご紹介します。
クラークにある語学学校AELCです。
クラーク語学学校AELCにはネイティブ講師が多く在籍しているため、今後ワーキングホリデーに限らず英語圏の国に行く予定のある方に人気の学校です。理由はもちろんネイティブ講師とのマンツーマンが受けられるためです。フィリピン人講師の発音は綺麗ですが、やはりネイティブの発音に慣れておきたいと考えている方にぴったりです。実際フィリピン人講師の発音が綺麗とは言え、ネイティブ講師の発音は違います。また話すスピードも違ってきます。そのためよりハイレベルな授業を求めてAELCでフィリピン留学を行う方が多くいます。



これからオーストラリア、イギリスやカナダ等へ行く予定のある方におすすめなのがクラーク語学学校AELCです。

2014年10月10日金曜日

フィリピン留学ではぜひおいしい格安フルーツも!!

昨日に引き続きYou Tuberセゴリータ三世さんが撮影したビデオに関連した内容をお届けします。

クラーク語学学校AELCの近くには巨大ショッピングモールのSM mallやパンパンガマーケットと言う地元向けの市場あります。そこでは日用品から食品まで何でも買うことができます。しかも格安です!!
フィリピンと言えばマンゴー、パパイヤなどの南国フルーツに加え、フルーツの王様ドリアンが有名です。



フィリピン留学をした際にはぜひこれらのフルーツにも挑戦してほしいですね。

日本では高いイメージのマンゴーもフィリピンなら250円で約3個買うことができます。SM mallなどのスーパーで買うと少々割高です。しかし見た目はとってもきれいです。一方マーケットで買うと安いときは100円程度で約3個という超格安の値段で買うことができます。見た目は綺麗ではなく早めに食べなければいけませんが、もちろん中身には何も問題はありません。

フィリピン留学は格安でマンツーマン授業が受けられるというのが最大のウリです。
それに加え、クラーク語学学校AELCではネイティブ講師とのマンツーマン授業も受ける事ができます。



しかしフィリピン留学の良さはそれだけではありません。
おいしい南国フルーツを日本では考えられない格安の値段で食べることができます。
日本だったら倍以上するマンゴーや、特別な機会でもなければ食べないドリアンを、ぜひフィリピン留学をした際にはトライしてみてください!!



※フィリピンでは日用品が皆さんが考えているほど安くありません。
フィリピン留学の際にはフルーツのために100円均一で包丁とまな板、タッパーを買って持ってきましょう!!笑





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2014年10月9日木曜日

クラーク語学学校AELCの学校紹介ビデオ!!真のフィリピン留学とは?!

こんにちわ。
先日クラーク語学学校AELCセンター1とAELCセンター2で、学校のプロモーションビデオの撮影が行われました。
そのビデオが完成したので、皆さんにお届けします!!

AELCの校舎、ドミトリー、講師へのインタビュー、生徒さんへのインタビューがぎゅっと詰まった18分のビデオです。少し長いと感じると思いますが、実際長さを感じさせません!!

YouTuberのセゴリータ三世さんが学校見学をしつつインタビューしています。
ぜひご覧下さい。

クラーク語学学校AELCへの入学を考えている方はもちろん、フィリピン留学を考えている方にも参考になるビデオです。






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2014年10月8日水曜日

格安航空会社を利用してフィリピン留学!! 

今日はフィリピンと日本を結ぶ格安航空会社をご紹介します。
格安航空会社はジェットスター、セブパシフィック、エアアジア等の航空会社を指します。預け入れ荷物は重量によって料金が変わる、機内での食事を含めたサービスは選択制など、追加しなければかなり安くなります。



※直行便のみです。(14年10月現在)
ジェットスター
大阪ーマニラ

セブパシフィック
成田ーマニラ
名古屋ーマニラ
大阪ーマニラ



セブパシフィックは不定期ですがプロモーション価格でチケットを売り出します。また100円(燃油サーチャージや航空使用税別)でチケットを売り出すこともあります。100円でチケットを買い、何も追加しなかった場合、約8000円で片道のチケットが購入できます。海外なのに新幹線より安い料金です。



サービスは何もありませんが、飛行機にも何も問題ありません。とにかくコストを抑えたい人に格安航空会社はお勧めです。

格安航空会社と聞くと、サービスがないからマイナスに感じる方が多いと思います。
・食事がない
・アメニティがない
・映画がない



長いフライトだと大変でしょう。
しかしフィリピンと日本は4~5時間です。

《解決策》
好きな食べ物を機内に持ち込める(液体物はセキュリティー検査の後で購入)
長袖のカーディガン等を着る。フィリピンは暑いが建物内は寒いことが多いため、長袖のものを持ってた方がいいです。それを預け入れ荷物にいれず、機内に持ち込みましょう。
ipod等で音楽を聴いたり、パソコンで使って映画をみる。留学の際多くの方がパソコンを持っていくと思いますが、必ず機内持ち込みになります。1枚DVDを持っていったり、事前にダウンロードしておいたり。



以上個人的に行っている格安航空会社を利用するときの方法です。
これで2食食べるほどの距離があったら格安航空会社の利用は厳しいかもしれませんが、ポイントはフィリピンと日本が近いということです。料金とフライト時間を考えれば決して無理ではないと思います。

食べたいものを食べたり、聴きたい音楽を聴いたり、見たい映画を見たり・・・皆さんが思っているより快適なフライトが送れます。

格安航空会社を利用して格安フィリピン留学をしましょうー!!


2014年10月7日火曜日

ネイティブ講師とのマンツーマン授業を実現させよう!!フィリピン留学

こんにちわ。
フィリピン留学をするにあたっての最大のメリットはなんでしょうか??
色々ありますね。
安価なコストパフォーマンス、リラックスした環境、しかし勉強には集中できる環境・・・
そして、なんと言ってもマンツーマン授業がフィリピン留学最大のウリです。



想像してみてください。
学生時代に塾へ通っていた方も多いと思いますが、大勢の生徒対講師より、マンツーマンの方が授業料が高くなかったですか?

フィリピン留学は欧米留学の約1/3の費用で留学できると言われています。しかし、授業の中身は非常に濃いマンツーマンです。マンツーマン授業を欧米留学の約1/3の費用で受ける事ができます。



1日のスケジュール的にこのマンツーマン授業を最大6~8コマ、グループ授業を4コマとれる学校が多いです。
※マンツーマン授業を追加、オプションのグループ授業に出席した場合

欧米では基本的に朝から晩までという授業スタイルではありません。よって、この授業数から1日に長時間英語を聞くことができ、またマンツーマンが多いため話す時間も圧倒的に多くなります。




文法や語彙が既に頭に入っていればあとはとにかく英語を話すことに慣れるだけです。これが一番大変です。最初のうちは日本語→英語と頭の中で考えるため英語を話すまでに時間がかかります。しかし、英語を話すことに慣れると英語で考えることができるようになります。そのためには英語を話す機会をたくさん得ることです。
フィリピン留学では授業中に英語を話す時間が多くあります。




しかし、フィリピンは英語が母国語の国ではありません。
アジアで一番英語を話す人が多いとはいえ、英語が母国語ではありません。それに対して不安を持つ方もいるでしょう。一番の不安と言えば発音です。英語の講師をしているフィリピン人の発音は綺麗で、むしろ初心者には聞き取りやすく感じます。しかし、一般のフィリピン人の発音は聞き取りにくいことも少なくありません。いわゆりタガログ訛りの英語です。

フィリピン人のタガログ訛りの英語に不安を持つ方には、こちらの学校をご紹介します。
クラークにある語学学校AELCです。



AELCは2つのキャンパスを持つ、ネイティブ講師が多く在籍するクラーク語学学校の1つです。クラークにはフィリピンの中でも多くネイティブ講師が在籍するフィリピン語学学校が多く集まっています。AELCには常時イギリス、アメリカ、カナダ、オーストラリア出身の講師が在籍しています。ネイティブとの授業で発音の不安は解消されるだけではなく、ブリティッシュ、アメリカン等あるため、自分の学びたい発音まで学ぶことができます。



AELCでは、もちろんネイティブ講師とのマンツーマンが可能、ネイティブ講師との授業のみのコースも用意されています。

これなら発音の心配をする必要がありませんね。
1日中ネイティブ講師とマンツーマンをできるフィリピン語学学校はクラークにある語学学校AELCだけです!!



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2014年10月2日木曜日

フィリピン留学の準備*出発までに必要な5つの手順

今日は、フィリピン留学する!!と決めて、渡航するまでの手順をご紹介します。

①フィリピン語学学校選び
自分で調べ直接学校とコンタクトをとる方法と、代理店を通す方法があります。希望の学校があったり、条件がいくつかあり自分で既に見つけている場合は直接申し込んでもいいと思いますが、全ての手続きを自分でやらなければなりません。代理店を通す場合ほとんど無料でお手伝いをしてくれるので、代理店を通した方が無難です。また代理店しか知らない情報を聞くこともできるので、一度カウンセリングに行ってみましょう。



②パスポートの準備
渡航まで時間がない場合は、①と一緒に進めましょう。パスポートの申請受け取りまでには少なくとも1週間はかかります。自分がすぐにとりにいけないことを考えて2週間かかると見積もりましょう。



③航空券取得
フィリピン留学期間が決まったら、渡航日を決めて航空券を予約します。通常週末入国、週末帰国のフィリピン語学学校が多いです。またフィリピンに入国する際はフィリピンから出国する(日本に限らず)チケットがなければ入国できません。現地で延長する可能性がある場合や、事情により帰国日を限定できない場合は、あとから日付を変更できるようにオープンチケットを買った方がいいでしょう。また、フィリピンから出国する安いチケットを買って、フィリピンで帰国日が決まり次第日本行きのチケットを買うという方法もあります。この場合先に買った安いチケットは捨てることになります。



④持ち物の準備
フィリピン留学期間、現地で調達しやすいか等でどのくらい持って行くか決めましょう。フィリピンでもたいていの物は買えます。ただ日本食は日本から持ってきましょう。日本語の参考書もフィリピンではみつかりません。使っている参考書があれば持って行きましょう。また日用品はあまり安くないです。



⑤お金
留学であれば、空港についてすぐペソが必要になることはありません。なので、日本で事前に換金したり、空港で帰る必要はありません。学校によりますが、学校で換金ができたり、学校近くの換金所で円からペソに変えられます。短期間の方は日本円を持って、長期の方はフィリピンでおろせるように国際キャッシュカードなどを準備しましょう。




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2014年10月1日水曜日

フィリピンで多い危険なことは?安全なクラーク語学学校AELCセンター2

フィリピンの治安についてお話します。

多くの外国人が日本は安全な国だといいます。スリやボッタクリはないし、財布を落としても中身がそのまま戻ってくるもある。海外では落としたものが戻ってくるどころか、幸運にも戻ってきたとしてももちろんお金やカードが戻ってくるわけがありません。



では、フィリピンに対してはどうでしょうか。日本人の多くがフィリピンについて危険なイメージを抱いているでしょう。そもそも、東南アジアに安全なイメージがないと思います。その原因はスリ、ボッタクリ、ストリートチルドレンの存在などです。

スリやひったくり、ボッタクリは日常茶飯事です。よくあるのはジプニー内で携帯をとられるという事件です。事件というと大げさに聞こえるくらい普通に起こります。また、トライシクルやタクシーのドライバーは外国人と解れば必ずぼったくります。相場を知らなければ、日本人の感覚なら安いと思ってしまうくらいの金額ですが、相場を知っているととんでもなくふざけてる金額をふっかけてきたと、感じます。



ストリートチルドレンや乞食の多いところでは、数人でたかってきて、ポケットを触ったりかばんのチャックを開けようとしてきます。特に深夜から明け方が多いです。たかるだけならいいですが、変に抵抗して殺される危険があると思うと下手なことはできません。

しかし殺人のような凶悪犯罪はあまり聞きません。ただ、誘拐や殺人の場合、その話しを聞いたときにショックが大きいので恐ろしく聞こえますが、圧倒的にスリやボッタクリに遭う頻度の方が高いです。
外務省のウェブサイト上でも、殺人のような凶悪犯罪は、元々フィリピン人と何か接点があり恨みの末の犯行が少なくないとあります。

フィリピン留学中や旅行中は、殺人事件に遭うというよりは、スリやひったくりなどに遭う危険の方が高いと考えましょう。



どのようにこれらの危険から身を守ったらよいのか。
一番重要なのは外出する際に必要以上のお金、必要ないものを持ち歩かないということです。
万が一掏られたときに後悔しない金額を持ち歩くのがいいでしょう。また、荷物を置いて席を取ること、ファスナーがない鞄を使うこと、携帯を外で使ってポケットに入れること、など日本で当たり前にしている行動をしてはいけません

しかし日常のちょっとした行動を変えるだけでスリやひったくりに遭う可能性を一気に下げます。
フィリピン留学が安全とは言えませんが、自分の防犯次第で予防できることも忘れないで下さい。



最後に、安全なフィリピン語学学校を選びたい方には、クラークにあるAELCセンター2という語学学校がお勧めです。クラークはフィリピンの中で安全な地域です。そしてその中に位置するAELCセンター2の敷地内には100台もの防犯カメラ、ガードマンがいたるところにいます。
AELCセンター2は学生さんの身の安全が100%保証されているといっても過言ではないくらい、セキュリティーに力を入れている学校です。
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