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2014年10月8日水曜日

格安航空会社を利用してフィリピン留学!! 

今日はフィリピンと日本を結ぶ格安航空会社をご紹介します。
格安航空会社はジェットスター、セブパシフィック、エアアジア等の航空会社を指します。預け入れ荷物は重量によって料金が変わる、機内での食事を含めたサービスは選択制など、追加しなければかなり安くなります。



※直行便のみです。(14年10月現在)
ジェットスター
大阪ーマニラ

セブパシフィック
成田ーマニラ
名古屋ーマニラ
大阪ーマニラ



セブパシフィックは不定期ですがプロモーション価格でチケットを売り出します。また100円(燃油サーチャージや航空使用税別)でチケットを売り出すこともあります。100円でチケットを買い、何も追加しなかった場合、約8000円で片道のチケットが購入できます。海外なのに新幹線より安い料金です。



サービスは何もありませんが、飛行機にも何も問題ありません。とにかくコストを抑えたい人に格安航空会社はお勧めです。

格安航空会社と聞くと、サービスがないからマイナスに感じる方が多いと思います。
・食事がない
・アメニティがない
・映画がない



長いフライトだと大変でしょう。
しかしフィリピンと日本は4~5時間です。

《解決策》
好きな食べ物を機内に持ち込める(液体物はセキュリティー検査の後で購入)
長袖のカーディガン等を着る。フィリピンは暑いが建物内は寒いことが多いため、長袖のものを持ってた方がいいです。それを預け入れ荷物にいれず、機内に持ち込みましょう。
ipod等で音楽を聴いたり、パソコンで使って映画をみる。留学の際多くの方がパソコンを持っていくと思いますが、必ず機内持ち込みになります。1枚DVDを持っていったり、事前にダウンロードしておいたり。



以上個人的に行っている格安航空会社を利用するときの方法です。
これで2食食べるほどの距離があったら格安航空会社の利用は厳しいかもしれませんが、ポイントはフィリピンと日本が近いということです。料金とフライト時間を考えれば決して無理ではないと思います。

食べたいものを食べたり、聴きたい音楽を聴いたり、見たい映画を見たり・・・皆さんが思っているより快適なフライトが送れます。

格安航空会社を利用して格安フィリピン留学をしましょうー!!


2014年9月29日月曜日

海のない町*クラークから行けるビーチ

フィリピン留学をしたら綺麗なビーチに行くのもフィリピン留学生活の楽しみの一つです。
平日は朝から夜まで勉強をして、週末は思う存分遊ぶ。しっかりメリハリをつけてストレスを溜めないためにも、週末のアクティビティは大切です。

フィリピンは多くの島からなる国で、数多くの綺麗なビーチがあります。世界の美しいビーチに選ばれた島もあります。
飛行機を使わなければいけないところも多くありますが、フィリピンの国内線は安く、また飛行時間も1~2時間でいけるところが多いので、週末を利用して行く事が難しくありません。


セブやマニラ程の知名度がないクラークというエリアには、日本人が多くスパルタで有名なHELPや、ネイティブ講師が多くて有名なAELCやCNKなどの語学学校があります。そしてフィリピンの中でも安全な場所として知られていますが、海がありません。せっかくフィリピンにいるのに近くにビーチがないんです・・・



しかし、近いところはこれらのクラーク語学学校から片道1時間ちょっとから行けるビーチがあるんです。車の中でわいわいしたり、ちょこっと寝ればあっという間に着きます。
クラーク語学学校のある場所から行けるビーチをいくつかご紹介します。

①スービック
クラークから1時間弱でいけるリゾート地です。
マリンアクティビティもあるし、ホテルもあるし素敵なレストランもあります。スービックはクラーク語学学校に通っている生徒さんの多くが遊びに行くビーチで一番有名かもしれません。



②ザンバレス
スービックの近くでもう少し北上したところです。川が海へつながる場所があるおもしろいところです。スービックよりも綺麗だと多くのフィリピン人がいう場所です。



③ラウニョン
サーフィンに最適なビーチです。初心者には少々きついくらい高い波です。しかし、それだけ波が高いので、サーフィンをしなくてもとても楽しく海で遊ぶことができます。またビーチ沿いにあるレストランがとっても安いです。

④バレア
クラーク語学学校からはかなり離れて4時間くらいはかかります。海はとっても綺麗で、ここでもサーフィンが楽しめます。このビーチの近くには現地人しか知らないような穴場的な滝があります。



⑤ワンハンドレッドアイランド
ガイドブックにも載っている有名な場所で、100の島が点在していて、いくつかの島には上陸することができます。アイランドホッピングでシュノーケリングと島では軽いウォーキングを楽しめます。ここもクラーク語学学校から5時間近くかかるので、1泊するのがお勧めです。



クラークにはビーチがありませんが、週末を利用して様々なビーチにいくことができます。
綺麗な海や夕日を見ればきっと癒されるでしょう。日頃の勉強のストレスも発散されるに違いありません。
ぜひぜひクラークの語学学校に留学したらこれらのビーチに行ってみて下さいね。


2014年9月24日水曜日

IELTSの試験対策をフィリピンで!!

IELTSについて今日はお話します。
英語の能力を測る試験の1つで、近年認知度が高まってきました。
IELTSを採用しているところは多く、約6000の教育機関・国際機関・政府機関、さらに世界的に認められた試験です。
アメリカでは、約3000校の大学が採用しています。
世界的に認められている試験のため、海外で就職する際、海外の大学へ入学する際、移住する際にIELTSで決められたスコアを取ることを条件としている所が多いです。



IELTSの受験には2つのコースがあります。
アカデミックモジュール:進学用
ジェネラルトレーニングモジュール:就職・移住用

IELTSはスピーキング、リーディング、リスニング、ライティングから構成されており、より実践的な英語力が要求されます。
日本人は国民性や文化的背景からも話すことが苦手で、英語のスピーキングも苦手な人が多いように感じます。



しかしIELTSのスピーキングはトピックがある程度決まっているため、闇雲にスピーキングの勉強をする必要はありません。スピーキングと聞くと相手が必要と思うと思いますが、トピックがある程度決まっていれば対策できそうな気がしませんか?


とは言え、実際の試験では、文法、語彙、発音に加え、コミュニケーションとして流暢に会話ができているかも見られています。
文章、使う語彙に関しては一人で勉強できますが、発音と流暢な会話には講師、特に英語ネイティブの講師と勉強できればスピーキングに対して自信をもつことができます。



IELTSの試験対策を100%完璧にできるのがフィリピン留学です。
リーディング、リスニング、ライティングはもちろん、スピーキングの勉強もできます。フィリピン人も英語を勉強して話しているので、IELTSを受けたことがある人も多いです。(特に講師の場合は受けている人が多い)
日常の言語として英語を話しているので日本人以上に話せるのは当たり前ですが、英語講師であれば発音に対しても心配は要りません。フィリピン人の英語講師は綺麗な英語を話します。



いくら綺麗な発音とは言えフィリピン人から発音を学ぶのは不安・・・
やはり英語ネイティブからスピーキングは教わりたい・・・
実際IELTSはブリティッシュだからブリティッシュの発音に慣れたい・・・

という方は、英語ネイティブ講師の多いフィリピン語学学校を選ぶと良いでしょう。
その1つがクラークにあるAELCです。
IELTSコースがあり、更にネイティブ講師が多く在籍するフィリピンのクラークにある語学学校です。IELTSコースはネイティブ講師とフィリピン人講師から構成されています。そのため、スピーキングをネイティブ講師から学ぶことができます。AELCにはイギリス人講師も多くいるので、彼らの授業を受けてブリティッシュアクセントになれることができます。



IELTSのスピーキング試験対策をしたい方は、クラークにある語学学校AELCでネイティブ講師と勉強すると効果がよくでそうですね!!


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2014年9月19日金曜日

格安航空会社,で手軽にフィリピン留学

日本とフィリピンはおよそ4~5時間で、毎日様々な航空会社から何本もの飛行機が飛んでいます。一昔前までは飛行機は高くてお金持ちしか乗れないような乗り物でしたが、現在では安い航空券を売りとする格安航空会社が多く登場しています。
それにより海外へ行くことが非常に手軽なものになったように感じます。


比較的近い国同士は格安航空会社が就航していることが多いです。
格安航空会社というと、すべてのサービスにお金がかかります。食事、飲み物、エンターテイメント、ブランケット、預ける荷物まで・・・言い換えれば、選択しなければ安いということです。



しかし飛行機に乗っているのも数時間なので、荷物以外にはあまり格安航空会社だからといって困ることはありません。
むしろ、飛行機代を安く済ませることで、旅行の時には他にお金を使うことができます。

フィリピンまでの飛行時間が長いと感じるかそう感じないかは微妙なところだと思います。
また、格安航空会社は定刻通りに離着陸することが少ないです。ウェブサイトでは前月の定刻運航率をチェックすることが出来ます。
もし遅れたら困るようなときに利用するのは個人的にあまりお勧めはできません。空港について、そこから他へ移動するための交通機関のチケットを既に予約しているようなときですね。



一度チケットをとった後のキャンセルや変更はできず、取り直すか、手数料を払えば変更できるというところばかりです。さらに、チェックインの時間も厳しいです。1分でも遅れたら飛行機に乗れなくなります。チケットを取る際には日にちを十分チェックして下さい。



以前フィリピンではないところへ行くとき、格安航空会社を利用しました。そこはカウンターのオープンが2時間前からでした。オープン前から多くのお客さんが待っていましたが、割とそこはスムーズでした。しかし、セキュリティチェックが物凄く混んでおり、このままじゃ搭乗時間に間に合わない・・・周りにも同じような人がいて、警備員にきいたり、利用した航空会社の人にきいたりして、職員用の方から入り、チェックを受けて、出国して走ってゲートへ向かいました。
格安航空会社の場合ゲートが遠いところが多いです。ゲート番号が見えて走るのを止めたら、搭乗予定の飛行機がまだ到着していないために搭乗時間が遅れていました・・・

なんだーよかったー・・・と思いつつ、安心しましたが、チェックインカウンターが3時間前に開いてくれればよかったのに、と思いました。




格安航空会社はやはりコスト面ではかなりお勧めですが、しっかりルールを知らなければ搭乗できなくなることもあります。
日本とフィリピンなら格安航空会社が就航しているためフィリピン留学の際に利用することができます。注意点もいくつかありますが、経済的にフィリピン留学をしたい方には最適な航空券ですね。




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2014年9月8日月曜日

フィリピンでTOEIC対策 TOEIC公式試験会場の1つAELC

こんにちわ。
今回は英語能力試験の1つであるTOEICについてお話します。




数年前からTOEICは日本に浸透している英語試験の1つです。現在TOEICの価値が主に認められているのは日本・韓国で、世界的にはIELTSの方により重点が置かれています。とは言え、日本で働く際にはTOEICでも十分通用するため、まだまだ人気です。


TOEICは3つの試験があります。
①TOEICテスト:リーティングとリスニング力を測るテスト
②TOEIC SWテスト:スピーキングとライティング力を測るテスト
③TOEIC Bridgeテスト:TOEICテストを初めて受ける初・中級者向けのテスト



また、試験の種類によって受験料が異なります。(14年9/8現在)
①TOEICテスト:5,725円
②TOEIC SWテスト:10,260円
③TOEIC Bridgeテスト:4,320円
日程も試験によって異なります。

日本全国80都市で年に10回開催され、関東だけで約80箇所の会場で行われています。
自分の家から近い会場を探せそうですね。



では、フィリピンでも受験ができることをご存知ですか?
TOEICが日本に浸透すると共に、フィリピンでTOEIC対策を集中的に行う人も増えてきました。多くのフィリピン語学学校でTOEICのコースを設けており、目標得点の保証コースを設けている学校もあります。


まずフィリピンで受験する際の受験料です(14年9/8現在)
①TOEICテスト:P2,000
②TOEIC SWテスト:P4,500
③TOEIC Bridgeテスト:P1,000
1ペソが2.3~2.5円なので、②以外はフィリピンで受けた方が安いかもしれません。



受験地はマニラのあるルソン島に4箇所、セブのあるビサヤ島に1箇所です。この中の会場のいくつかは、英語の語学学校です。

TOEIC対策をフィリピンでする場合、自分の通う学校が受験会場だったらいいとは思いませんか?
TOEICの受験会場の1つに指定されている語学学校がAELCです。

AELCはマニラから車で2時間に位置するアンヘレスという場所にあります。
もちろんTOEICコースがあり、多くの学生さんがAELCでTOEIC対策を行っています。元々ハイスコアを持っている人程、そこから更にスコアを獲得するのは難しいと言われています。しかし、AELCにきた学生さんたちは、元々700や800のスコアを持っていながら、更にスコアをアップさせています。



先ほど述べたように、TOEICの試験会場があるため、試験当日も早起きをする必要がありません。いつも通りに起きて、授業を受けに行く様に校舎の隣の食堂の2階に行くだけです。試験ではいつも必要以上の緊張をしてしまって実力が出せないという方も、リラックスして受けられますね。



TOEIC対策をフィリピンで行う際は、TOEICの試験会場のある語学学校を選ばれてはいかがでしょうか??


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2014年9月3日水曜日

フィリピン留学の持ち物*フィリピンで手に入りにくいもの

フィリピン留学を決め、航空券を買い、出発まであと1週間。
持ち物をスーツケースに詰めなければいけません。
洋服やタオル、シャンプーやトリートメント、日本食・・・・果たしてどの程度持って行くべきなのか?!

今の世の中、たいていの物は現地で購入可能です。もちろん輸入なので価格は2~3倍と高くなります。
しかし、特定のお店に行かなければなかったり、買うことのできないものもあります。


フィリピン留学をして感じたフィリピンで手に入りにくい物をご紹介します。

1日本語の教材
日本語の文法・単語帳を大きな書店でみたことがありません。
学校には英語で書かれた教材しかなく、初心者にとって全て英語で理解するのは大変だと思います。また、文法に限っては日本語である程度勉強出来た方が効率的なので、日本語の教材は持ち物に追加しましょう。

 

2生理用品
ナプキンは買うことができますが、タンポンはありません。よく見かけるのはナプキンばかりで、店員さんに聞いてもあると言われたことがありません。もしかしたらお店によるのかもしれません。ちなみに、フィリピンでもナプキンと言うそうです。英語ではPad(or menstrual pad, pad for my time of the month)といいますが、フィリピンではPadは通じないそうです。


3電子辞書
携帯のアプリで済ませるし、ネットでも調べられます。しかし、フィリピンのWifiは不安定です。常にネットに接続できるとは限らないので、電子辞書は持って来た方がいいです。



4電池
電子辞書に関連して、自分の持ち物の中で電池を必要とする物は日本から持って来ましょう。電池自体はコンビニにも売ってますが、持ちが悪いとよく聞きます。ボタン電池でなければ充電式が特に便利です。



5100円均一で買える製品
これは、日本なら100円で買えるのに、フィリピンでは倍以上の値段がするとか、主婦のアイディア製品とかがないという感じです。フィリピンにもダイソーの製品を扱っているお店がありますが、約200円で、しかも全てが買えるわけではありません。これで日本の100円均一製品を全て扱ってくれていたらいいのですが、そうではないので、自分で便利と思って愛用している製品は持って来た方がいいです。




最後に、持ち物にしてはいけないものを1つご紹介します。

ドライヤー
一般的な変圧計は対応していないので、日本のドライヤーを使う場合、携帯やパソコン対応の変圧計とは別のものを準備しなければなりません。また、何よりフィリピンでドライヤーを1800円程度で買えてしまうので、現地調達の方が断然いいです。

今まで数人の友人がドライヤーをフィリピンで壊しているのを見ているので・・・
日本で使っていてドライヤーってそうそう壊れないと思うのですが・・・


2014年9月2日火曜日

IELTS対策をフィリピンで!! 短期集中でハイスコアを取る為の秘密

IELTSはTOEIC、TOEFL同様世界の英語試験の1つです。


IELTSがTOEIC、TOEFL等と違うのは、読む・書く・聞く・話すの4技能のスキルを見る試験ということです。
他の英語試験よりも正確に判断ができます。
そのため、生活や仕事において幅広く使われるようになってきています。


IELTSはオーストラリア、イギリス、カナダ、アイルランド、ニュージーランドなどのほとんどの教育機関で受け入れられています。アメリカ国内では3000以上の教育機関がIELTSを取り入れています。


また英語圏への移民・就職の際の英語力の証明にも使われています。


日本ではまだまだTOEICの人気が強いですが、実際TOEICが通用するのはほぼ国内の企業のみです。海外の会社・学校に思っている人は、IELTSで英語力を証明した方が認知されやすいです。



では、なぜフィリピンでIELTS対策をするのでしょうか。

1)マンツーマン授業とIELTSのスピーキングテスト(1対1)が似ているため日々の授業で慣れる事が出来る。
2)初心者でも、基礎から丁寧に教わることが出来、レベルアップした後、IELTS専門の学校やIELTSのコースに変えることができる。またハイスコアを取れるカリキュラムが組まれているため短期間で目標レベルに達しやすい。
3)IELTSのカリキュラムの確立、豊富な教材や試験情報およびIELTSに精通したベテラン講師軍など、目標スコアを目指すために有利な条件が多い。
4)フィリピン各地でIELTSの試験を受ける事ができる。
5)学費が安い



フィリピンは、欧米に多くの人材を輩出するために多くの看護師を育成しています。また、フィリピンは教育の格差が激しいため、アジアで一番英語を話すとは言え、英語のスキルにもばらつきがあります。そのためフィリピン人自身もIELTSを受けている方が多くいます。
これらの理由からIELTSを熟知した講師が多く、また彼ら自身勉強して英語を身につけているため、IELTSの勉強をしにきた生徒の状況をよく理解しています

弱点を的確に見抜き、効率的にスコアを伸ばすノウハウを知っていることから、フィリピンでIELTS対策をする方が増えています。




IELTS対策に有効な学校の1つをご紹介します。
クラークに位置するAELCセンター2です。



ここには他の学校でIELTSの講師経験のある講師のみが集まっており、IELTSコースの生徒からも高評価を得ています。そしてフィリピン人では100%補うことが難しいスピーキングに関しては、英語ネイティブの講師と勉強をします。非常に効率よくIELTS対策を行うことができるのです。

短期間でハイスコアを目指す方には、AELCセンター2がお勧めです。




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2014年8月26日火曜日

英語ネイティブの多くいるフィリピンのクラークで語学留学

フィリピンには、およそ20年前に米軍の基地があったことから、ある地域には多くの欧米人が暮らしています。

それがクラークです。



このクラーク周辺には欧米人が多く暮らしています。
また、クラーク特別経済区域内は米軍の基地があったところのためインフラが整っています。
そのため、クラークのフィリピン語学学校には、他の地域の学校に比べて多くのネイティブ講師がいます。



クラークは最近注目されつつある留学先の一つです。

欧米人が多いため他の地域に比べてクラーク内は治安がいい。
ネイティブ講師を雇っている学校が多い。
マニラから車で2時間ほどで行ける。



フィリピンの治安を心配している方に

クラーク


ネイティブ講師と授業をしたい方に

クラーク


マニラから近いところがいい方に

クラーク



クラーク内には少ししか語学学校がありません。
また、そのすべての学校でネイティブ講師との授業が受けれるわけではありません。
ネイティブ講師と授業が受けれる学校の1つがAELCです。
AELCにはネイティブ講師とのマンツーマンだけを取れるコースも用意されています。



ネイティブ講師と安全な地域で勉強したい方はぜひAELCへ!!


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2014年7月15日火曜日

フィリピンでの親子留学が熱い!!クラーク語学学校の中でもAELCがいい理由は?!


こんにちわ。
今回から中の人が増えました。Jasminです。
※イングリッシュネームです


フィリピン 親子留学 

についてお話します。




近年フィリピン留学がじわじわ世間に知れ渡ってきました。
フィリピンには多くの地域に語学学校がありますが、その中でもクラークの語学学校が推されています。


クラーク語学学校

なぜクラークの語学学校なのか。
①治安の良さ
クラークの語学学校はクラーク特別経済区域内というその名の通り特別なエリアにあります。この中は外と比べると安全です。クラーク内にいると、フィリピンにいる事さえ忘れてしまいます。綺麗・安全・緑が多いのがクラークです。







②空港がある
クラーク特別経済区域内にはクラーク空港があります。とは言え日本とクラークの直行便はあったり、なくなってしまったり・・・就航する噂があったり・・・と毎回しっかり確認する必要があります。

しかし空港があるので、フィリピンの他の島へ行ったり、近隣の国へ行くのにとても便利です。





③マニラから車で2時間
日本人がクラークにくる手段で多いのはマニラからバスやタクシーを利用することです。マニラからクラークまではおよそ2時間です。マニラ市内は慢性的に渋滞が起きているため、その混み具合によってかなり時間が変わってきますが、車で移動できる距離です。またバスもあるので、経済的に移動したい方にはぴったりです。




④様々なレジャー
クラーク特別経済区域内にはゴルフ場、ウェイクボードなどができる場所があります。また、治安もよく緑も多いので、ただジョギングしたり散歩するのにも気持ちのいい場所です。クラーク自体には海はありませんが、車で1時間程で海にも行くこともできます。また先ほど述べたように飛行機でどこでも行けます。




クラークの語学学校はこのような環境にあります。
個人的には東南アジアらしい汚さや雰囲気も好きですが、そのような環境に誰もが適応できるわけではありません。私たち日本人の育ってきた環境とフィリピンの環境は全く違います。






そして、これからは親子留学がフィリピン留学の中でメジャーになるでしょう。


親子留学


親子留学をする際に親御さんの最も心配される点が治安・食事・健康です。

食事はフィリピンの語学学校と、個人の味覚によるためクラークの語学学校がいいとは言えません。私はあまり期待しないでフィリピンの語学学校に留学したので、意外とおいしいと思いました。


また健康についても本人の生活や免疫力が関わってきます。ただフィリピンのどこに留学しても体調を崩す可能性はあります。やはり環境の変化と水が違うというのが大きいです。
ただ、訪問診療があったり医療従事者が学校にいると少し安心できますね。


では、治安はどうでしょう?
ここだけはエリアによって大きく変わります。犯罪率の高いエリアがある一方、低いエリアもあります。
クラーク特別経済区域内はフィリピンの中で治安が非常に良い場所です。これは親子で留学したいと考えている方には重要なポイントでしょう。







クラークはお子様の留学にも適した環境にありますが、すべての学校で常に受け入れているわけではありません。クラーク語学学校の中でジュニアコースを用意している1つの語学学校が、AELCです。





ジュニアコースがあるため、もちろんお子様用の教材も豊富に準備してありますし、ほとんどの期間で留学しているお子様がいます。留学先に自分と同じ年頃のお友達がいると、安心して来ることができ、お友達も作りやすいと思います。



英語をコミュニケーションツールとして身につけやすい子どものうちに留学してみませんか??




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