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2014年10月20日月曜日

欧米留学前にフィリピンクラークで二カ国留学をしよう!ネイティブ講師とのマンツーマン授業はAELCがオススメ。


今日は、欧米留学を考えている方に英語習得への近道「二カ国留学」をご紹介したいと思います。


アメリカ留学、イギリス留学などの欧米留学の費用がどんなに高くても、
英語の本場である英語圏への留学を希望される方は多くいます。



しかし、英語の基礎ができていない方は、授業を理解するために
少なくとも基本的な会話はできるようになっておくことが必要です。


とはいえ、英語環境ではない日本で英語学習をするには限界があります。
特にスピーキングは、相手がいないと一人で伸ばすことはできません。



そうした留学前に基礎英語を学びたい方にオススメなのがフィリピン留学です

最近、フィリピン留学で基礎を固めてから欧米へ留学する二カ国留学をされる方が増えてきています。



欧米留学ではグループレッスンが中心です。
大人数のグループレッスンを通じてリスニング力は向上するかもしれませんが
生徒一人が発言できる機会は限られるため、スピーキング力の向上は難しいです。

それ対し、フィリピン留学は欧米留学の半分の費用でマンツーマン授業を受けることができます。
一日4〜6時間のマンツーマン授業が基本で、
約50分間、先生を独占して英語の勉強ができるため、
英語を話す機会は欧米留学より圧倒的に多いです!


フィリピンの語学学校の多くはフィリピン人講師とのマンツーマンレッスンが主流です。
しかし、フィリピンでネイティブ講師が在籍する学校を選択すれば、
欧米留学よりネイティブスピーカーと話す機会が増え、効率的な英語学習が可能です。


クラークにある語学学校 AELCにはネイティブ講師が多数在籍しています。



たまにネイティブ講師の在籍を謳う語学学校もありますが、
実際行ってみたらネイティブ講師は1名しかいなかったり、その数はたかが知れています。

しかしAELCには学生10名あたりに1名のネイティブ講師がいるため、
1日最大4コマ以上のネイティブ講師とのマンツーマンレッスンを実現しています。
どのコースを選択してもネイティブ講師とのマンツーマンレッスンを受講できます。



欧米留学を考えている方は、経済的な部分や、時間的な部分で考えても
AELCでネイティブ講師とマンツーマンレッスンを通して
基礎英語力を身につけたあと、欧米へ留学をされる二カ国留学が合理的です!



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2014年10月13日月曜日

フィリピン留学でワーキングホリデーの準備をしよう!!オーストラリア、イギリス、カナダ

こんにちわ。
ワーキングホリデーが決まったけど、ちょっと英語力が心配・・・でも英語を使う仕事に就きたい!!!
オーストラリアやイギリス等でワーキングホリデーをする予定の方が誰しも思うことでしょう。



そこで、ワーキングホリデー前に留学してみてはいかがでしょうか?
近年オーストラリアやイギリスでのワーキングホリデー前にフィリピンで留学する方が増えています。元々英語が話せる方でも、ちょっと予習といった感じに留学をしています。

なぜ、フィリピン留学なのでしょうか?



・マンツーマンのため中身の濃い授業を受ける事ができる
・フィリピン留学ならばワーキングホリデーのためにコストを抑えて勉強ができる
・これからワーキングホリデーへ行く人に会うことができるかもしれない
・逆にワーキングホリデーを終えて勉強し直しにくる人もいるため、情報を聞けるかもしれない


このような理由からフィリピン留学が選ばれています。
ワーキングホリデーでは学校へ通うことも、仕事をすることも許可されています。そのため、英語の環境に慣れるためと友達作りのために学校へ数ヶ月通ってから、仕事を見つける方もいます。しかし海外で働けるチャンスはあまりありません。せっかくなら勉強は先にしておいて、仕事をした方が今後の人生のために多くの経験を得られるでしょう。



とは言え、英語ができなければ仕事が限られてしまいます。英語を話さなくてよい仕事でよければ別の話ですが・・・もちろん英語を必要とする仕事の場合、英語を話せない人より英語を話せる人を雇います。

オーストラリアやカナダでワーキングホリデーをする方の多くが英語を使える仕事に就きたいと思っています。そのためにはやはり英語の勉強を先にしておくことです。そこでフィリピン留学をする方が増えているんですね。ちなみに、ワーキングホリデーに行く前に約2~3ヶ月フィリピンで留学をしている方が多いです。



ここで、これからワーキングホリデーをしようと考えている方に1つ語学学校をご紹介します。
クラークにある語学学校AELCです。
クラーク語学学校AELCにはネイティブ講師が多く在籍しているため、今後ワーキングホリデーに限らず英語圏の国に行く予定のある方に人気の学校です。理由はもちろんネイティブ講師とのマンツーマンが受けられるためです。フィリピン人講師の発音は綺麗ですが、やはりネイティブの発音に慣れておきたいと考えている方にぴったりです。実際フィリピン人講師の発音が綺麗とは言え、ネイティブ講師の発音は違います。また話すスピードも違ってきます。そのためよりハイレベルな授業を求めてAELCでフィリピン留学を行う方が多くいます。



これからオーストラリア、イギリスやカナダ等へ行く予定のある方におすすめなのがクラーク語学学校AELCです。

2014年9月30日火曜日

フィリピン語学留学でネイティブとのマンツーマン授業*ネイティブ講師が多い学校

英語の語学留学をしようと思ったときに、どこの国に留学しようと思いますか?
多くの人がアメリカ、イギリス、カナダ・・・もちろん国民が英語を話す国を思い浮かべますよね。本物の英語を学ぶためにそれらの国に行くのが普通です。



ですが、日本から近い国でも英語の語学留学ができます。
ご存知ですか?それは、フィリピンです。

フィリピン留学で英語を学ぶことができるんです!!

しかもフィリピンの授業形態は講師1人と生徒1人のみのマンツーマンです。
完全プライベートな授業を受けることができます。
グループクラスが主流の欧米留学と比べれれば、マンツーマン授業を受ける事ができるというだけで、フィリピン留学の方が中身の濃い授業を受ける事ができるとわかると思います。



聞きたいことをいつでも、何回でも、誰にも気をつかう必要がなく質問できます。講師も生徒1人のみに集中して授業をすることができます。ライティングを学ぶときにはしっかり添削をしてもらえます。スピーキングでは圧倒的に話す時間が多くなります。そもそも、マンツーマンのため、スピーキングの授業でなくても、英語を話す時間が多いです。


しかし授業スタイルは魅力的と思っても、英語のネイティブスピーカーでないフィリピン人ではなく、やはりネイティブスピーカーから学びたいと言う人もいます。正しい発音や表現はネイティブスピーカーからでないと学ぶのは難しいというのも事実です。

フィリピン留学は授業内容が濃いし授業料も抑えられるけどネイティブスピーカーからやっぱり学びたい・・・!!そんな方に、フィリピンのクラークにあるAELCという語学学校をご紹介します。

AELCは2つのキャンパスをもつ、ネイティブが多く在籍するフィリピン語学学校です。ネイティブの国籍はアメリカ、イギリス、カナダなど様々です。センター1はTOEIC専用のキャンパス、センター2はIELTS専用のキャンパスとして分かれています。それぞれにESLコースもあり、各キャンパスに多くのネイティブ講師がいるので、好きなキャンパスを選ぶことができます。



クラーク語学学校のAELCに在籍するネイティブ講師は、長くAELCで講師をしている人、他国で講師経験のある人、IELTSを教えるための資格を有する人など、プロフェッショナルな講師が在籍します。自分の英語の弱いところを見つけ、集中的にその箇所を直してくれます。

ネイティブ講師とマンツーマンの濃い授業を受けてみませんか??

2014年9月24日水曜日

IELTSの試験対策をフィリピンで!!

IELTSについて今日はお話します。
英語の能力を測る試験の1つで、近年認知度が高まってきました。
IELTSを採用しているところは多く、約6000の教育機関・国際機関・政府機関、さらに世界的に認められた試験です。
アメリカでは、約3000校の大学が採用しています。
世界的に認められている試験のため、海外で就職する際、海外の大学へ入学する際、移住する際にIELTSで決められたスコアを取ることを条件としている所が多いです。



IELTSの受験には2つのコースがあります。
アカデミックモジュール:進学用
ジェネラルトレーニングモジュール:就職・移住用

IELTSはスピーキング、リーディング、リスニング、ライティングから構成されており、より実践的な英語力が要求されます。
日本人は国民性や文化的背景からも話すことが苦手で、英語のスピーキングも苦手な人が多いように感じます。



しかしIELTSのスピーキングはトピックがある程度決まっているため、闇雲にスピーキングの勉強をする必要はありません。スピーキングと聞くと相手が必要と思うと思いますが、トピックがある程度決まっていれば対策できそうな気がしませんか?


とは言え、実際の試験では、文法、語彙、発音に加え、コミュニケーションとして流暢に会話ができているかも見られています。
文章、使う語彙に関しては一人で勉強できますが、発音と流暢な会話には講師、特に英語ネイティブの講師と勉強できればスピーキングに対して自信をもつことができます。



IELTSの試験対策を100%完璧にできるのがフィリピン留学です。
リーディング、リスニング、ライティングはもちろん、スピーキングの勉強もできます。フィリピン人も英語を勉強して話しているので、IELTSを受けたことがある人も多いです。(特に講師の場合は受けている人が多い)
日常の言語として英語を話しているので日本人以上に話せるのは当たり前ですが、英語講師であれば発音に対しても心配は要りません。フィリピン人の英語講師は綺麗な英語を話します。



いくら綺麗な発音とは言えフィリピン人から発音を学ぶのは不安・・・
やはり英語ネイティブからスピーキングは教わりたい・・・
実際IELTSはブリティッシュだからブリティッシュの発音に慣れたい・・・

という方は、英語ネイティブ講師の多いフィリピン語学学校を選ぶと良いでしょう。
その1つがクラークにあるAELCです。
IELTSコースがあり、更にネイティブ講師が多く在籍するフィリピンのクラークにある語学学校です。IELTSコースはネイティブ講師とフィリピン人講師から構成されています。そのため、スピーキングをネイティブ講師から学ぶことができます。AELCにはイギリス人講師も多くいるので、彼らの授業を受けてブリティッシュアクセントになれることができます。



IELTSのスピーキング試験対策をしたい方は、クラークにある語学学校AELCでネイティブ講師と勉強すると効果がよくでそうですね!!


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2014年9月5日金曜日

オーストラリアワーキングホリデー前のフィリピン留学

ワーキングホリデーでオーストラリアやカナダに行こうと思っている方の英語力はどの程度でしょうか?
多くの方がワーキングホリデー中に英語を勉強して、英語が使えるバイトもできたらいいな~って考えています。ワーキングホリデービザでは勉強も仕事もできるので事実上可能です。





しかし、限られた期間を、語学学校へ通うのに使うのは少しもったいないです。せっかく取ったワーキングホリデーのビザで仕事をした方がより良い経験になるでしょう。
また、英語力が低いと英語を生かす仕事に就くこと自体難しいのが現状です。


そこで、フィリピン留学です。



オーストラリアやカナダでのワーキングホリデーの前にフィリピン留学をして英語を勉強するというものです。
最近ではこのような目的でフィリピン留学をする人が増えています。

フィリピンで基礎的な英語力を付けたり元々話せる人もウォーミングアップとして勉強しにきます。数年前、数ヶ月前に英語を話していたから大丈夫と思っても、自分が思っていた以上に英語力は下がります。特に英語力が下がったと感じるのがスピーキングです。



一度覚えた単語は聞いたら意味を思い出せますが、自分の口からはなかなか出てこなくなります。その状況をオーストラリアやカナダで迎えないように、フィリピン留学で英語に慣れていきます。
実際英語の環境にいると、1週間程で多くの人が先週より英語が出てくるようになったと感じます。

オーストラリアやカナダに着くころには、英語を話せなかった人が基本的な日常会話ができるようになり、元々英語を話せる人はさらに流暢に話せるようになります。


ではなぜこれらのウォーミングアップをフィリピンでするのでしょうか。

フィリピンではマンツーマン授業低価格で受ける事ができます。そのため、ワーキングホリデーの初期費用を考えて、あまりお金をかけたくない方にも最適です。

また、マンツーマンという講師と生徒だけの濃厚な授業のため、生徒の話す時間が確実に多く質問もしやすいです。多くの方がインプットは十分していますが、アウトプットする機会がありません。その機会をフィリピン留学では多く得ることができます。



クラークにある語学学校AELCにはネイティブ講師が多く在籍しています。そのため、ネイティブの発音に慣れたいというには非常に最適な学校です。

これからワーキングホリデーを考えている方は、充実したオーストラリアライフやカナダライフを遅れるようにフィリピン留学をしてはいかがでしょうか。



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2014年6月19日木曜日

SME それとも AELC?お勧めのフィリピン語学学校!

フィリピンにはあまりにも多くの英語語学学校があります。

プログラムなど教育方法も様々でたくさんあるのはいいことなのですが、あまりにも多い為その中から良い学校を見つけるのは大変なのではないでしょか。

というわけで、今回はフィリピン語学学校の中でも特徴がはっきりしていて人気のある学校を紹介していこうと思います!



まず最初にAELCです。



AELCは非常にはっきりとした特徴があり、フィリピン語学学校の中でも人気校となっています。その特徴は、大規模な学校とは違って少数精鋭で構成された授業、そして欧米ネイティブ講師つまり、アメリカ人講師、イギリス人講師、カナダ人講師、オーストラリア人講師など多国籍な講師とマンツーマンレッスンを受けることができること。



そのため、フィリピン留学からのオーストラリア留学、カナダ留学、アメリカ留学、イギリス留学など欧米留学との二か国留学を考えている方にぴったりです!

逆にオーストラリア、カナダ、アメリカ、イギリスなどの英語圏で留学・ワーキングホリデーを終えた人達が、スピーキング力に不安を伸ばすために二か国目の留学先としてAELCを選んでいるほどです!



AELCは2つのセンターで構成されています。両センターとも基本のESLコースを持っており、センター1ではTOEICスコア保障コース、そしてセンター2ではIELTSスコア保障コースを、欧米ネイティブ講師から教わることができます。もちろんマンツーマンレッスンです。

センター1には、ESLコース、セミインテンシブコース、TOEICコース、ネイティブ専門コースが用意されています。




全てのプログラムには欧米ネイティブ講師とのマンツーマンレッスンが組み込まれていて、グループレッスンは、全て欧米ネイティブ講師によって行われます。

2013年新校舎に移転、3000坪のリゾート型のキャンパスの中に校舎、学生寮、食堂があり、クラークで唯一のTOEIC公認試験センターを運営しています!

センター1は、韓国人、台湾人、ロシア人、香港人、中国人、イラン人と外国人の割合が高く、グローバルな感性を磨くことができることから、成人の方が好む勉強環境となっています。

また、割と自由な校風ですが、授業数と準備課題が多く、集中してスピーキング力を伸ばしい方にお勧めの学校です!



センター2についてはまたの機会にお伝えします。


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続いてSMEについてです。

SMEは大きな学校で、フィリピンで長い間人気のある学校です。体系的なカリキュラムと大型学校であるだけに学生の数も多いです。

SMEは3つのセンターに分れています。各センターごとにプログラムはもちろん、施設なども別の方法で運営されています。



各キャンパスごとに持っている特徴が違うので面白い学校ですね。

ひとつはスパルタ校です。スパルタは非常に厳しい校則で留学生を管理していまるというのはご存知ですよね?平日が外泊はもちろん、外出することもできません!しかし、週末は外出することができます。




キャンパス1では、授業の後にフィリピン人の先生達と一緒に時間を過ごすことができます。






キャンパス2は伝統的なキャンパスでセミスパルタの語学学校となっています。

入学後少なくとも4週間はスパルタプログラムに参加することが義務となっており、厳しい門限がありあります。しかし、キャンパス1と異なる点は、平日に外出することが可能で週末も外出、外泊することができます。

この伝統的なキャンパスは、フィリピンのセブに位置し、見どころもたくさんある人気校です!





キャンパス3は一般英会話はもちろん、試験プログラムも備えています。近頃は上記キャンパス2と同様、入学後4週間の義務スパルタプログラム、門限、外出、外泊などの校則はキャンパス2と同じです。

今回は以上になりますが、これからもどんどん人気校を紹介していこうと思います。



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